2014年07月31日

インド・ネパール2014.4-6 回想記その23(ラダック、レー)


≪2014.4〜6のインド・ネパールの滞在のレポートです≫


インド最北の地 ラダックにやってまいりました。

ヒマラヤ 標高3500m。

今回の旅は、とことん、ヒマラヤです。

ここは、昨年の夏に訪れて、だーーーーーいすきになった地。

壮大な「地球」をビシビシ感じるこの地に、恋してしまいました。

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レーは、とてもインドとは思えない雰囲気の街です。

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インド特有の、ギラギラしたラジャシック感が、全然ないの。

とても、安心できます。




レー王宮へと行ってみました。

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ここは、本堂かな?

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すごいたくさんの、昔々の人たちの波動が、まだ、色濃く残っていました。

お部屋に入ると、たくさんの話声が聞こえてくるようでした。

この、お経本も、とてもいろいろが染み込んでいて、そっと、指で触れさせていただくと、

その時の時代にアクセスしました。

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わたしは、インドではいつもはあまり観光はしないのだけれど、今回は、日本からの生徒さんなど、全部で5名の旅。

どこにいくにも、レストランで食事するにも、

ひとりよりも、とても楽しいです。

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最高に、幸せです。

(つづく)

posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 《旅》インド・ネパール2014.4-6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天女山 天の河原 羽衣の池 美し森


先週のお話ですが、

突然、前夜、思い立って、朝日を見に行ってまいりました。

早朝3時に家を出て、車を走らせ、北杜市 天女山へ。

車で、頂上まで行けるのが魅力的。

「天女山」その、ネーミングだけでワクワクします。

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天女山頂上から、15分くらい山を登ったところに、「天の河原」と呼ばれる場所がありました。


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河原・・・・・と名前がつくからには、川が流れているのかな・・・・と思っていたのですが、

川らしい、川は無く。

そうか、水ではないものの、河原なんだ。

サラサラと、星屑のようなキラキラが、川のように流れているんだ。

そして、天女たちは、ここで舞い、山々のあいだを悠々と飛行し、祝福を振りまいていたのだろうな。

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わたしも、舞いました。

天女たちの祝福とともに、わたしの喜びとともに。

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とても、煌めきに満ちた時間でした。

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羽衣の池。

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天女たちが、ここで羽衣を清めたという。

森の中から、こちらをみつめている、存在たちの気配をたくさん感じました。

とても静かで、ひっそりして、

存在することに、ただただ、喜びに溢れているようでした。

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美し森。

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森が素晴らしい。

地球が、素晴らしい。

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本当に、この美しい地球に生まれてきてよかった。

本当に、本当に、よかった。


虫たちの、朝ごはん風景。

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この植物は、見た目はあまり綺麗じゃないけれど、こんなにたくさんの虫が。

きっと、美味しいんだね。

見た目じゃ、ないよね。


最高の気分の、朝を、八ヶ岳で過ごしました。

突然思いついて、車で、ブブン、と行ってこれる距離に、

神聖な八ヶ岳があること。

本当に、ありがたいです。










posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ぶらり途中下車(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のお言葉(知る感じる)


知ることは

感じることの半分も

重要ではない


レイチェル・カーソン


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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 06:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ハートに共鳴する「お言葉集」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月30日

ぶらり 甲府 平和観音


先日、

甲府市にあります、平和観音へと行ってみました。

車で走っていると見えて、気になっていた、観音様。

とりあえず、見える方向へと車を走らせ、

地元の人々に、道を尋ねながら、

観音様、目指して山を登って行きました。

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恵運院、という立派なお寺に辿り着きました。

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ここからは、徒歩だそう。

御住職?のようなかたがいらっしゃったので、時間外だけど参拝しても大丈夫かお聞きしましたら、

「うう〜〜〜ん、多分、行けれないと思うよ、草がボーボーで。」

とのこと。

いや、でも、諦めませんよ、ここまで来たし。

「じゃあ、行ける所まで行って、行けれなかったら戻ってきますから〜」

と、虫よけスプレーを体に噴霧して、いざ、出発です。



15分くらい登ったかな〜?

わたしは、サンダルで、しかも、ロングスカートの服装だったので、草が高く生えた道を、スカートをたくしあげながら歩き、

倒木で、とうせんぼされているところを、わっしわっしと、乗り越えながら、上り坂を歩いていきました。

サンダルで、よく頑張った、あたし。



汗だくで到着すると、そこは草むらの広場になっていて、高ーい台座の上に、観音様が立っていらっしゃいました。

台座は13m、観音様は12m、併せて25m、と書いてあったと記憶しています、確か。


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「わぁ〜」

と、感嘆の声が思わずもれました。

「観音様、眺めがいいだろうな〜」

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この平和観音様は、左手に、透明な地球を持っているそう。

「汚れなき地球であれ」

と、お祈りしてくださっているそうです。

わたしも、心からそう祈ります。

甲府のまちを、こうして、守ってくださってる観音様に、感謝をお伝えしました。





posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 12:05| Comment(1) | TrackBack(0) | ぶらり途中下車(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月29日

今日のお言葉(自然)



自然は、

それを愛するものの

心を裏切ることは決してない


ワーズワース


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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 07:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ハートに共鳴する「お言葉集」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月28日

今日のお言葉(人生という旅)


巡礼とは重い荷を背負わずに、

常に身軽に旅をすることです。

それはリュックサックやバッグに入れる荷物が

少ないという意味だけではありません。

荷物を減らすのは簡単ですが、

頭の中にこびりついた考えを減らすのは

とても難しいことです。

頭の中を軽くして旅をすることが、

身軽に旅をすることになります。

それができれば、

巡礼者になれます。


サティシュ・クマール

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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 07:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ハートに共鳴する「お言葉集」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月27日

インド・ネパール2014.4-6 回想記その22(ガンゴートリで祈る)



≪2014.4〜6のインド・ネパールの滞在のレポートです≫


わたしが、なぜインドを愛しているのか。

それは、この地の聖地と呼ばれる地に、本当に神がいるからです。

祈りのパワーが、最大限に発揮できるからです。

とにかく、祈りたい。

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私の感じる、この神聖な世界を、たくさんのかたにシェアしたい。

頭おかしい、と思われようと、こわい、と言われようと、

誰が何と言おうと、わたしが感じているこの神聖は、本当に真実。

そして、素晴らしく幸福に満たされているのです。

この、光にあふれた世界を見ないようにしているひとたちは、なんてもったいないことをしているのだろう。


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ガンゴートリは、本当に、素晴らしかった。

ハートでダイレクトに感じていることは、言葉で、伝えられないですよ。

言語という機能で、感じていないから。伝えるのが難しいよ。

このブログを見ている人に、エネルギー届きますように。 感じますか?

この聖地、ガンゴートリに滞在しているあいだずっと、

わたしの中の、核心の部分であるところに、リンリンと、鳴り響き続けました。


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早朝の、祈り。

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早朝のプージャのとき。

ドキュン!・・・・と、私にとって、一番痛いところへと、「気付き」がまさに「撃ち込まれ」たような感覚でした。

大きく気付き、傷ついていたものが解放され、封印が解かれ、トロトロと、奥深いところからいろいろが出てきました。


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プージャの最中も、その後も、涙が止まりませんでした。

一緒に同行していた生徒さん達がいたので、少し恥ずかしかったですが、

でも、涙が止まりませんでした。

一緒に旅をしてくださった方々がいたからこそ、様々な気付きがあり、私はまた学び、成長し、

頑ななブロックが、ひとつ、またひとつ、と解放されていきました。

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本当に、全ては完璧なタイミングで、世界は完璧です。

ハートが全開オープンで、とても、敏感になっています。

朝日が、とても優しく胸に沁み、心にそっと滑り込んできます。

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本当に、素晴らしい旅です。

いま、思い返しても、今回のインドは人生で最高の、学びと解放と、愛と光に満ちた旅でした。

ガンゴートリ。

また、来年も行きたい。

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(つづく)








posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 《旅》インド・ネパール2014.4-6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月26日

山中湖で祈りのワーク



昨日の一斉ワーク、「無限に広がるアセンションワーク」にお申し込みの方々。

ワークのご参加、どうもありがとうございました。

本当に、ご縁の強いかたがたばかりのお申込みに、

改めて、このワークを行うのは、まさに、今回、お申し込みくださった方々のためだったな、と感じました。

本当に、すべては、自然な流れで完璧です。


昨日の朝は、早朝、3時に家を出まして、山中湖に朝日を見に行ってまいりました。

富士山がすぐそこ、の山中湖。

場の波動がとてもすごいです。

その、富士山のエネルギーも借りて、一番神聖なる時間帯とされる朝日の時間に、

山中湖畔で、皆さまのワークを、心をこめてさせていただきました。

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大地とつなぎ、宇宙とつなぎ、生きとし生けるもの、すべてとつなぐワンネスのオーラを広げると、

とたんに、湖面が揺れ始め、波が立ちはじめました。

それまで、ピクリとも動かなかった空気が、

突然、風が吹き出し、心地よくわたしをサポートしてくれました。


一斉ワークご参加の方々は、

これから、3〜7日間かけて、じっくりと、少しずつ、ワークの効果で変化がみられると思います。

人によっては、1ヶ月くらい、じっくりじっくり、変化するかも(私は以前そうでした)

毎回そうですが、今回も、私は自分で行うワークに参加させていただきました。

一斉ワークは、ほかのかたも一緒に行うため、ほかのかたの学びも、自分の学びとしてワークされます。

ですので、とても、変化がおもしろいのです。

わたしは・・・・、当日の今日からもうすでに、流れが大きく変わりました。 

現れるのが早かったな。

もう、気付きの連続です。



わたしの経験から・・・・・、このワークは確実に変化します。

ただ、とてもゆっくりなので、しっかりと意識的に「気付きモード」にいないと、ゆっくり過ぎて、見逃してしまうかもしれません。

どうぞ、内観の生活を、しばらく送ってみてくださいませ。

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山中湖畔にて、昨日の朝。

一斉ワークに関わらず、すべてのかたが、アセンションしていきますように、

と、心から祈りました。

みんな、一緒に、上昇して行けれたら、なんてよいか。



今回の一斉ワークに、乗り遅れた方は、個別にワークのお申込みをどうぞ。

HPの「ヒーリング・高次元ワーク」のページにある「レムリアンアセンション」の項目をご覧くださいませ。




posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 一斉エネルギーワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月24日

インド・ネパール2014.4-6 回想記その21(ガンゴートリで沐浴)



≪2014.4〜6のインド・ネパールの滞在のレポートです≫

ガンジス川でまず、したいこと。

祈り、瞑想。

そして、沐浴。

人々は、この聖地を目指して、インド中のあちらこちらから巡礼しにきます。

ガンジス河沿いで行う祈り(ガンガプージャ)を、行う人々。


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そのわきで、わたしたちは、日本式の独自のプージャを行いました。

儀式の最後には、ガンガ女神様に、心をこめてバジャンを歌いました。

とても、とても、とても、心地の良いときでした。

ふわふわと、とても、軽やかにハートがガンガと融合しました。

バジャンを歌いながらの祈りが、本当に、気持ちよくて、心がしびれました。


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沐浴後のサリーを乾かす女性の人々の隣で、わたしの歌声が、ガンガの川の流れとともに絡み合いました。

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念願の沐浴。

氷水のように、とても冷たい。

でも、気持ちを落ち着かせれば、なんてことない。

わたしの、過去世からの良からぬカルマを清め、来世に良いカルマを積めますように。

そして、

念願の、この素晴らしい聖地に来れたことに、感謝。

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わたしがこうして生きていることに、感謝。

世界のために、地味でもいいから働けますよう、わたしの穢れを清めてください。

心から祈ります。

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ガンガに足を浸し、目を閉じて、祈っていると、上流のほうから、黄金の光が、グワァー、と近づいてきました。

黄金の女神は、私の前でしばらく止まり、わたしの体に近づくと、まるで、霧のように私の体を包み込んでいきました。

そのあと、シヴァ神が、同じように上流からやってきました。

シヴァの神様は、なにかをわたしに差し出し、くださいました。

そしてもうひとつ、説明ができないし、見たこともない存在がやってきました。

とても強く、わたしになにかを説きました。

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すべて、言語ではない物、視覚でとらえるものではないので、説明のしようがありません。

とにかく、なんて有難いんだろう、と、胸がいっぱいになりました。

素晴らしい、黄金の煌めきが、忘れられません。

合掌

(つづく)









posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 《旅》インド・ネパール2014.4-6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<時間をはずした日一斉ワーク>無限に広がるアセンションサポートワーク


<時間を外した日一斉ワーク> 無限に広がるアセンションサポートワーク



急なご連絡で申し訳ありません。

「時間を外した日」とされるこの特別な日に、あなたの魂の向上をサポートする一斉ワークを行います。

このワークは「生きて行くこと」を享受し、「アセンション」をサポートするワーク。

あなたの生命の在り様を変え、無限に、どこまでも果てしなく自由に広がる龍のパワフルなエネルギー、すなわち有限ではなく無限であり、永遠の生命の形態をイニシエイトします。

それは、死なないというわけではなくて、「今」というときが「無限」であるように、生命のありようを変える。肉体、精神のありようを変えるということ。

繰り返しパターンに悩んでいらっしゃる方は、それに向き合い乗り越えていくサポートにもなり、自分に何が起こっているのか、生きている本質をきちんとみつけていくお手伝いとなります。

ライトワーカーさんには、手放すことへの抵抗をなくし、力が抜けます。受け入れることがとてもラクなります。



アセンションとは、次元をアップしていくこと。

地球や宇宙のアセンションの時期に生まれたわたしたち。

ともにアップしていく、肉体と魂の両方からのアセンションをサポートします。



このワークはそのかたの状態によって効果、結果が変わります。

可能であれば、御家族みんなでアセンションしていくことをお勧めします。



・自分にしっかりと向き合い理解できる
・無限に広がることへの恐れを手放す
・執着がなくなる
・アセンションによって起こる変化を受け入れやすく柔軟に変化できる礎を作る
・創造的になる、直観力が働く
・無駄、無理な力が抜ける 楽になる 
・心の中の囚われから自由になる
・アセンションという言葉にワクワクするひとに
・直感でピンときた!かたに

など


カルマに苦悩する人生から、カルマを受け入れ楽しむ人生へとシフトしていくお手伝いとなります。

※一度お受けになった方も、一斉ワークになりますとまた学びが大きいですので、何度でもお受けになってみてください。



●一斉ワーク実施日: 時間を外した日 7/25(金)0:01〜23:59

●申し込み締め切り: 7/24(木)18:00まで 

●ドネーション:5400円(税込)

●申し込み先 : 締め切りまでにメールにて、または、HPのお問い合わせフォーム、または、このブログ記事のコメント欄(承認制にしてありまので他の方には見えません)から。
お名前フルネーム、生年月日、メールアドレスをお知らせください。生年月日をお知らせしていただくことで、より確実に最善にワークを行うことができます。
(お電話では受け付けておりません)
追って、事務局よりご案内メールが届きます。(yahooメールで届きますので設定をお願いします。お返事が届かない場合はご連絡ください。)  

●終了後:感想などをいただけましたら、今後の励みになります。宜しくお願い致します。



・御家族の方へのワークは御本人様の承諾が必要となります。が、難しいようでしたら御相談くださいませ。

・お子様、胎児、妊娠中のかたにもお勧めです。

・ペットにもワーク可能です。御相談くださいませ。(2160円)

・フォローセッション :「森羅万象の舞のワーク」「ワンネス 解放のワーク」
詳細はHPをご覧ください。 http://yukismyogaism.jimdo.com/


いただきました個人情報は、絶対に他には他言しませんし、ご希望でしたら、受け取った後、メールを削除させていただきますので、その旨お知らせくださいませ。


なお、恐れ入りますが、この一斉ヒーリングについての質問などは、メールや直接、どちらも受け付けておりません。ご縁のある方は、きっと、思考ではない部分で引き寄せられるのだと思います。


個人的な問題については、別途、ヒーリングカウンセリング、ドラゴンマスターヒーリングなど、をお受けいただくことをお勧めします。

この愛の遠隔エネルギーワークは、あなたの体調を悪くさせたり、悪い出来事を起こしたりするものではありません。


あなたの魂にとって、なにか悪い変化が起こることはありません。


また、心を開いていただくと、より受け取りやすくなります。

100%の善意と、愛をこめて、行わせていただきます。


※ご質問メールへの返信はできないかもしれませんが、当日はきちんと高次元ワークをさせていただいていますので、どうぞ楽しんでお受け取りくださいね。


ご縁のあるかたと、繋がりますように〜ハート


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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 一斉エネルギーワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月23日

闇から光へ


ひとり、森へ。

突然、鷹が飛び上がり、目の前の枝にとまった。

わたしは、胸が踊った。




昨日、

わたしは鷹になり、崖の上からすべてを見ていた。

鷹はわたしになり、崖のしたからすべてを見ていた。

天に暗雲がかかり、闇の世界がやって来たあと、

空にポッカリとシルバーの光が現れ、わたしは、胸が震えて涙が出た。

右掌を天に突き上げ、光を発射すると、

シルバーの楕円の光の中心から、

天はバリバリと裂け、

隙間から青空がこぼれてきた。

そして、平安がやって来て、

私は白龍に乗って空を舞い、

世界のあらゆる場所に、光を振りまいた。




いま、目の前を鷹が横切る。

二度めの挨拶に来て、去っていった。

セミの声と、虫たちの気配の中、

私は、宇宙を確信する。

すぐそこでは、キツツキが、リズムを作り出している。

わたしは、ここで、すべてを知っている。

深く、深く、

広がっていく。


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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩的なもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インド・ネパール2014.4-6 回想記その20(ガンゴートリ)



≪2014.4〜6のインド・ネパールの滞在のレポートです≫


聖なる川 ガンジス川の源流 ガンゴートリ。

ずっと、まえから訪れたかった地。


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今回、夢がかなって、こちらに行けることになり、ほんとうに本当に感謝です。


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ここは、標高3500mくらい。

お水も、空気も、食料も、とても貴重です。

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あらゆるところに、神聖なるパワーを感じます。

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ガンゴートリ寺で、朝晩のお祈り。

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この感覚は、言葉にならないのです。

伝えるのが、難しい。ガンゴートリ9.jpg


(つづく)








posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 05:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 《旅》インド・ネパール2014.4-6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月21日

ヒーリングイベントの感想


先日行いました、ヒーリング&ヨーガイベントの嬉しい感想をいただきました。

FACEBOOKの記事より、御本人の許可を得て転載させていただきます。

ありがとうございました。 

*********************

(参加者のKさんより)

車で、くねくねと 緑のトンネルを登って、今にも雲にとどきそうな、ユキ先生の天空の森アシュラムへ。

「癒しと解放のドラゴンワーク&光と調和のヨーガ」

120分たっぷりと癒されました〜♡

アシュラムの 心地よいインテリアと小物たちに囲まれて♡
ヨガにシンギングボール 美しい歌 マントラ 異国の香りのミストにフェイスオイル 大好きな瞑想(^^)
風の音 鳥のさえずり 草の香り …しあわせ♡

「地球にも 宇宙にも 愛されていて、何にも心配いらないよ」と…
涙もあふれて出てきましたよぉ
ありがとう でいっぱい

お返ししよう…みなさまに

P.S
あれ⁈そういえば
ひどい肩こりと腰痛が消えた(O_O)体が軽い
心が癒されると ホントに 体も癒されるんだなあ(^^)
posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 皆様からの感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のお言葉(時間の針)




ここにはまるで別な天体であるかのような透明な空間の広がりと

キラキラした時間の流れがある。

私はすでに直観しているのだが、それはこの旅行の結論として発見した、

というよりも、のっぴきならない実体として、体の幅全体で受け止めたもの。



私の予想しなかった、人間の生き方の肌理(キメ)。

現代生活のカレンダーによって画一化され、コマ切れにされた時間とその連続。

自然に対する畏怖と歓喜を失って、無感動に測られる空間。



このめまぐるしさはどうしたものだろう。

文明開化以来、西欧から入ってきて頭からすっぽりはめ込まれた近代、

その時計の針に一生懸命追いつこうとした後進国意識、

その焦りが身についてしまったのではないか、どうも本当の生き方ではない。


生命のリズムと時計の針との違和感。


というよりも、生命自体が画一化しているということだ。

ただ空しく一方的時間にのまれてしまっては、生きてる甲斐がない。



岡本太郎

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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ハートに共鳴する「お言葉集」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月19日

今朝の夢 胸を開く


今朝の夢。

「あなたは、胸の中に、異物がありますから、胸を切り開いて取りだす手術をしましょう。」

そう、お医者さん(多分)に言われたようです。

わたしは、ショックで、ボーっとしていました。

それを言われたのが、ヨーガクラスの直前だったので、まもなく生徒さんが集まってこられました。

3〜4名の生徒さんと一緒に、集合場所から少し離れたところに移動しました。

なぜか、窓からそとにでたり、人の家の庭を通ったり、フェンスをよじのぼったりしながら、移動しました。

覚えているだけで、Nさんと、Wさんが、いました。

わたしは、胸を開く手術のことを、ふたりに話しました。

おふたりは、聞いてくださいましたが、相槌もなく、なにも言いませんでした。

わたしは、「異物を取り除く」というポジティブな結果よりも、「胸を開く」って痛そうだ、とネガティブなほうばかりが気になっていました。

そう、考えただけで、鳥肌が立って、胸がジクジク痛くなりました。


************


そんな、夢を見ました。

数日前から、ずっと、胸にあるひっかかりがあります。

またわたしは、人を傷つけてしまったかなぁ、ととても悲しくなっていました。

いつも、誠実に生きようと、心がけて、そして、実践しています。

そのとき「必要だ」と思うことだけを、言ったり、行ったりしています。

ときに、それは、他の人には重すぎたり、きつすぎたりするのかもしれません。

すると、あとでそれに気付きます。

そして、悲しくなります。

悲しくなる必要は、ないのだと思います。

夢の中の「異物」は、これですね。

その囚われから、解放されるときなのですね。

心をこめてお祈りして、あのかたに、わたしの真意が届きますように。









posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 07:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 自分の感性とのデート☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インド・ネパール2014.4-6 回想記その19(ジープでヒマラヤを行く)


≪2014.4〜6のインド・ネパールの滞在のレポートです≫


シャンティなウッタラカシを後に、

さらに、ガンジス川の上流へと移動しました。

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いつもなら、独り旅なので、だいたいバスでの移動が多いのですが、今回は、全部で4人ですので、ジープをお願いしました。

ジープで、どんどん、登っていきます。

日本人の意識では考えられないほど、道が悪い。

悪いっていう言葉では、片づけられないほど、すごいです。

ここ、道じゃないよね〜、みたいなとこを走るときもあります。

道、っていうか、崖(笑)

あと、

道、っていうか、川(笑)

そして、ガタガタ、っていう表現では物足りず、グワングワン、車に揺られて、

頭を天井やらガラスやらにガンガン打ちつけながらの、7〜8時間の移動でした。

いやー、いい経験でした。


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景色、最高。

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この写真は、標高3000mくらいでしょうか。


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ひとやすみして、チャイをいただきました。


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爽快です。

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良い波動を感じます。



ヒンズーの小さな祠にも寄りました。

この写真は、シヴァ神。

破壊と創造の神。

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古い流れを破壊し、新しい流れを想像する。

まさに、いまのわたしたち人類に必要です。


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ヒマラヤ、最高。

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(つづく)








posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 06:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 《旅》インド・ネパール2014.4-6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月18日

詩 「完璧であり、無」

「完璧であり、無」




日没近くを待たずに、ヒグラシが鳴きはじめた。

曇り空が、山の空気を、一気に冷たくしていく。

わたしはテラスに座り、虫たちの羽音を聞いていた。





ここのところずっと、

心が、静けさの中にいる。

なにかが生まれる、前兆の静けさ。

完璧であり、無。

強さであり、潔さでもある。

この静けさを邪魔するものは、中に入れない、覚悟がある。





表現者として。

私が見るこの世界の、表現者として。

降り注ぐ光を、両腕を開いて受け止めている。






魂が、とても、静かな場所にいるようだ。

言語ではない情報が、溢れている。

わたしは、静かに耳を傾けている。

そっと、目を閉じる。 

再び、開けるのを躊躇するくらい、心地がよい。

柔らかな風が、旋律を奏でる。

輝きが、キラキラと瞬いている。





昨夜、白い小さな蛾がやってきた。

頭上を、螺旋を描いて飛んでいた。

わたしは、ゴロンと仰向けになり

螺旋から生まれる細かい光の粒を見ていた。

そこには、深い宇宙があった。




空の雲が晴れ、太陽が少しあたりを明るくしてきた。

ヒグラシは鳴くのをやめ、アブラゼミが代わりを務めている。

この世界は完璧であり、無。

わたしは目を閉じて、わたしを、ただ感じている。

「わたし」は 静かに消えてゆく。


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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩的なもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インド・ネパール2014.4-6 回想記その18(ウッタラカシでの祈り)



≪2014.4〜6のインド・ネパールの滞在のレポートです≫


ウッタラカシでは、本当に、素晴らしい日々でした。

言葉では表現できない宝物をたくさんいただきました。

もっと、写真もアップしたいけれど、個人情報的なものはアップできなくて残念。



沐浴。

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わたしが世界の平和に貢献できるために、悪いカルマを清めたまえ。

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そして、森の精霊と舞う。

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最高の時。

インドを、愛しています。

聖なる地を、川を、愛しています。



どうか、あなたが、いつでも平和でいられますように。

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どうか、日本が、目を覚まし、地球を愛し、地球を尊重して、謙虚な心で生き、

日本のすべてに幸福が訪れますように。

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どうか、世界がひとつになり、ワンネスの波動が、ここ、ガンジス川から、広がりますように。

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このヒンズー寺院のスワミから、ありがたいオファーをいただきました。

「来年、ここで、国境を超え、宗教を超え、年齢やすべてのボーダー(境界線)を越えた、儀式をしないか?」

なんて、素晴らしいことなんでしょう。

それが、実現するように、宇宙にお祈りしよう。

わたしにできることを、心をこめて、行います。

(つづく)










posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 《旅》インド・ネパール2014.4-6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月17日

映画「大いなる沈黙へ グランド・シャルトルーズ修道院」



「大いなる沈黙へ グランドシャルトルーズ修道院」
 
BGMもナレーションもなく、照明を使わず自然光で撮影されたドキュメンタリー。

限りなく美しく、限りなく善。

「主よ あなたはわたしを誘惑した。わたしは身を委ねた」

東京 神保町 岩波ホールにて8/22までロードショー。


下記、フライヤーより転載。

「大いなる沈黙へ」は構想から21年の歳月を費やして制作され、長らく日本公開が待たれていた異色のドキュメンタリーである。フランスアルプス山脈に建つグランド・シャルトルーズ修道院は、カトリック教会の中でも厳しい戒律で知られるカルトジオ会の男子修道院である。修道士たちは、毎日を祈りに捧げ、一生を清貧のうちに生きる。自給自足、藁のベッドとストーブのある小さな房で過ごし、小さなブリキの箱が唯一の持ち物だ。会話は日曜の昼食後、散歩の時間にだけ許され、俗世間から完全に隔絶された孤独の中、何世紀にもわたって変わらない決められた生活を送る−−−−−−これまで内部が明かされたことはなかった。
ドイツ人監督、フィリップ・グレーニングは1984年に撮影を申し込み、ひたすら返答を待つ。そして、16年後のある日、突然、扉が開かれた。彼は修道会との約束に従い、礼拝の聖歌のほかに音楽をつけず、ナレーションもつけず、照明も使わず、ただ一人カメラを携えて6ヶ月間を修道士とともに暮らした。なにも加えることなく、あるがままを移すことにより、自然光だけで撮影された美しい映像がより深く心に沁み入り、道なる時間、清澄な空気が心も体も包み込む。


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posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | アート鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山寺で心身を浄める 山寺ヨーガ合宿


詳細は、HPの「山寺ヨーガ合宿」のページをご覧くださいませ。
http://yukismyogaism.jimdo.com/


ずっと、「アシュラム」のような場所を作ることが夢でした。

本来「アシュラム」とは、修行をするヨーガ道場・・・というような意味ですが、現代の日本に合わせて、私の中では、社会で闘い、たくさん傷ついて疲れた方々が、静かにエネルギーを充電していく場所・・・・という感じで考えています。

知らず知らずに、慌ただしく過ごしている毎日の中で、埋もれてしまっている自分自身を癒して、リセットしていただく・・・・という場所。

そんな夢に一歩近づくような気がする、9月13〜15日の「山寺ヨーガ合宿」です。

二泊三日の合宿は、静けさが取り囲む山の中の素敵なお寺、妙厳寺さんをお借りします。

ご住職も、お寺の僧侶の方々もとても気さくで温かくて、いつでも笑いが絶えないお寺さんです。

ご住職の寛容なご配慮で、その格式高いお寺を一軒丸ごとお借りして、毎年行っております。

なんと、ありがたいことでしょうか。 そして、ヨーガがこのようにして信頼されていることにも、とても感銘を受けます。

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こちらのお寺さんは、毎年二回、子供たちに「山寺留学」という合宿を行っているところです。

子供たちはお寺の生活を通して清らかな心を培い、山での自然のお仕事を通して地球と触れ合うことで、豊かな感性を養う合宿です。

立案者のご住職は、本も出版され、何度も表彰されている素晴らしいおかたです。

そのご住職、今回のわたしの「山寺ヨーガ合宿」に好感を持ってくださり、恐れ多くもご法話もしてくださるそうです。 本当にありがたいことです。

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自由参加の早朝ウォーキングは、歩いて20〜30分のところにある平沢ダムというところまで行きます。

この、「瞑想ウォーキング」は、わたしがインドのアシュラムでご修行させていただいていたときに、週に2回、日の出の時刻と、日の入りの時刻に行っていたものです。

インドでは、朝日が上がる前に出発し瞑想しながらウォーキングをしました。

瞬きをするごとに周りの明るさが変わっていき、ひと呼吸するごとに、どんどん、景色が輝いて行きます。 

徐々に明るくなる清々しい空気の中、まるで、自分の体が溶けてしまうかのような、何とも言えない崇高な気持ちになるのです。

ゴール地点では、朝日が昇ってくるのを水辺でじっと座って待ちながら、静かに自分自身と向き合いました。

山の稜線が徐々にくっきりとしてきて、山々から少しずつ顔を出してくる太陽をじっとみつめていると、涙が出そうになるほど感動的でした。

あの素晴らしい感動を、ぜひ日本の皆様にも体験していただきたくて、今回、プログラムにも組み込んであります。

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プログラムは少し多めに組んでありますが、すべて強制参加ではなく、もちろん、お休みしたいときにはご自身の判断でお休みしていただいても結構です。

あの神聖な山々に囲まれた場所で、ゴロン、と横になっているだけでも、力強い地球からエネルギーチャージできます。



夜は、静寂の広がるご本堂で静かに瞑想をしたり、火を焚いて瞑想をし、これまでのご自分の様々なものの浄化をしたりし、聖なる場所でどんどん身も心も清らかになっていきます。

穏やかで、安らいだ、優しい時間を過ごせます。

一生を通して、記憶に残る、とても貴重な時間となるでしょう。



お食事は、もちろん、玄米菜食。

お肉やお魚は使わずに、身体が喜ぶ健康料理を担当してくださるのは、今回、ご厚意でお手伝いをしてくださる僧侶の方とボランティアのかたがたです。 どうもありがとうございます。

もともと菜食でないかたは、驚かれると思います。 お野菜のお料理って、想像以上においしいんですよ〜〜。

こーんな釜戸で、薪でご飯を炊いちゃいます。 楽しそう、おいしそうですね!

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いつもわたしのクラスにご参加の皆様にはお分かりになると思いますが、ヨーガ(アーサナ)は、いつものように、のんびりとご自分のペースに合わせていただけるものですのでご安心ください。

初心者でもお子様でもご参加できますよ。 ぜひご家族をお誘いください。



交通は、新宿まで来ていただければ、あとはバスで現地まで行きます。 帰りも、新宿までバスで帰ってきますので楽ですね。

わたしが山梨と東京で活動していることから、どちらからでも参加できるように時間を考えました。

山梨から電車や高速バスで来ても、ラクラク参加できる時間にしましたよ。 ぜひどうぞ。

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わたしは、ヨーガにかかわるお仕事は「奉仕の心」で務めさせていただいていますので、本当に、ギリギリのお値段に抑えました。

内容が、とても濃いです。

お食事や送迎やこのプログラム内容でのお値段としては、本当にお得だと思います。

たくさんのかたに喜んでいただきたいと心から願っております。

まだ、少しお席が空いていますので、お気軽にご質問くださいね。

詳細は、HPの「山寺ヨーガ合宿」のページをご覧くださいませ。
http://yukismyogaism.jimdo.com/

ご縁があって、素晴らしい時間を一緒に共有できることを願っております。

合掌



posted by ユキ ラクシュミナラヤニ at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 【合宿】2011山寺ヨーガ合宿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする